2008年11月28日

Mextractr for MashupをXMLコンソーシアム製品セミナで発表中です

一昨日プレスリリースしたMextractr for MashupをXMLコンソーシアム製品セミナで発表中です。

sR6087185.JPG


「メタデータ、企業内の「眠れるテキスト資産」を有効活用できるデータ統合ツール」:

http://techtarget.itmedia.co.jp/tt/news/0811/27/news02.html

「メタデータ、企業システムのデータ統合、WebAPI化、情報活用促進のための「Mextractr for Mashup」を発売」
http://japan.zdnet.com/release/story/0,3800075480,00040423p,00.htm


http://www.xmlconsortium.org/seminar08/081128-1218/081128-info.html
14:00-14:30
 製品名:Mextractr for Mashup
 会社名:メタデータ株式会社

製品概要:
 Mextractrは、テキストから5W1Hの記述(いつ、どこ、誰、何、どう、いくら etc)を抽出します。抽出した5W1H情報は、元文書のメタデータとして文書管理に活用したり、 個人情報の発見や名寄せに活用できます。Mextractr for Mashupは、不定形テキストをマッシュアップ可能な情報へと加工するお手伝いをします。日付や場所を抽出し、正規化、数値化することによって素材間の意味ある紐付け、連携を可能にします。

 
 社員一同、猛烈な頑張りで本日に備えてまいりました。XMLコンソーシアムの皆様、とくにイベント担当運営委員諸氏には大変お世話になりました。
 
 代表の野村は基調講演者として本日発表の7製品の位置づけ、特徴を話したり、「グランズウェル」、「ソーシャル・テクノグラフィクス」といったEnterprise2.0化に有用な新概念の話をさせていただきました。

 様々なお問い合わせ、お待ちしています。
news@metadata.co.jp

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2008年09月07日

製品の正式名変更と社長ブログのMextractr関連記事

 
今月に入って、Mextractrメタデータ自動抽出エンジンをもとにした製品の正式名を、Mextractr個人情報フィルタに変更しました。
 
理由は、検索エンジンに、旧名称の一般名詞部分 "プライバシ・フィルタ"を入れると、液晶の視野角をわざわざ狭めるためのプラスチック板の広告ばかりがヒットするためです。
 
製品開発の舞台裏の話や、関連のビジネスの話題を書いた野村直之社長のブログはこちらです。

整理した内容をいずれ本コーナーにも掲載の予定ですが、速報として、上記の動的リンクをご利用いただければ、と思います。
 
試供版のお申し込み、順調に承っております。
 
少しでも多くの企業様にご利用いただくため、同じ社内での早いもの勝ちのような事態も生じているようですが、悪しからずご了承ください。何らのしばりもありませんので、お早めのお申し込み、お待ちしております。
 
posted by メタデータ at 15:03| Comment(0) | TrackBack(0) | mextractr

2008年09月04日

Mextractr WebAPI利用のサンプルソースを掲載

こちらです:
http://api.emetadata.net/mashup/samples

Ruby、C#、Javaでのマッシュアップを素早くお試しになりたい際にご参照ください。

コード中のAPIキーの部分は、http://api.emetadata.net/signup から取得して置き換えてください。

# APIキー(取得して置換してください)
url += "&apikey=XXXXXXXXXXXX"
 
 
Program p = new Program();
p._key = "XXXXXXX";
 
 
  //APIキー(取得して置き換えてください)
  String key = "XXXXXXXXXXXXX";



 
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